welcome to XEN DROP

プロジェクト

2025年が始まりを告げるタイミングで、XEN DROPを正式にスタートすることをとても嬉しく思います。このプロジェクトは、宇宙という未知の領域を開拓するという壮大なビジョンを掲げています。その実現に向けては、エンターテインメント、技術、ビジネスという3つの要素が不可欠です。

ちなみに、なぜ宇宙を目指すかって?地球のことは一旦置いておきます。だって、満員電車での退屈な広告を見たことがある人なら、そろそろ地球の外に目を向けるべきだってことがわかるでしょう。

なぜXEN DROPなのか?

XEN DROPは、ただの名前ではありません。それは、つながり、探求、そして挑戦を体現するコンセプトです。

  • XENは未知、未踏、そしてユニークさを表します。
  • DROPは小さな行動が波紋を広げ、変化を生むことを意味します。

これを組み合わせるとどうなるか?つまり、意味がわかる人だけがわかればいい、そんな冗談のような真剣な取り組みが生まれるのです。

風に音階をつける部族の話

最先端の科学論文でも取り上げられている可能性のある伝説的な部族をご存じでしょうか?彼らは風に音階をつけることで、吹き荒れる嵐を「Eマイナー」、穏やかな微風を「Cメジャー」に近い言葉で表現するそうです。この文化は科学者たちにも大きなインスピレーションを与え、最近では音楽療法にも応用されているかもしれません。

この部族が教えてくれる真の教訓はシンプルです。「目線を上げるのもいいけど、たまには下げてみろ」ということ。地上の風に耳を傾けることで、見落としていた可能性が見つかるかもしれない。私たちが宇宙を目指す理由もここにあります。高みを目指しながらも、時には足元の風に耳を澄ませることが、新たな発見につながるのです。

このブログの目的は?

このブログは、私の活動報告の場です。ここでは、進捗や挑戦、そしてたまに挟む意味深なジョークを共有します。具体的には以下のような内容を取り上げます:

  • エンターテインメントの創造: 音楽や映像を通じて、何か「ちょっと変わった」価値を提案。
  • 技術の探求: 宇宙への道筋を作るための実験と小さな突破口。
  • ビジネスの実践: プロジェクトを推進するために「どうにかやりくり」するための方法を模索。

結果ではなく、過程に焦点を当てます。なぜなら、結果はSNSでバズらなければ意味がないですからね(というのは冗談で、本当に大切なのはプロセスです)。

次に何をするのか?

最初の数ヶ月間で、以下の基盤を築いていきます:

  1. エンターテインメントの第一歩として、小規模な創作プロジェクトを開始。
  2. テクノロジーの可能性を探るためのツールを学び、試す。
  3. ビジネス的視点を持ち、小規模でも続けられる活動モデルを構築。

毎週5時間という限られた時間を最大限に活用し、一歩一歩進めていきます。その取り組みを、このブログでひっそりと報告します。

勝手に進めるから気になる人はチェックして

このプロジェクトは私自身の挑戦です。適当にチェックしてください。私がどうにかして宇宙を目指していく様子を眺めて、時には笑ってくれればそれで十分です。

2025年、地球で窮屈な日々を送るよりも、未知の世界に一歩を踏み出してみましょう。

XEN DROPへようこそ。さあ、勝手にやります。

年間計画

達成を誰にも約束しませんが、以下のタスクを設計しています。気持ちを落ち着かせるためにこのサイト構築が先に進んでいます。

1~3月: プロジェクトの基盤づくり

1月1日~15日: ビジョン設計と初期準備

  • [ ] 「XEN」のビジョンとコンセプトを簡潔に文章化(1~2ページ程度)。
  • [x] 使用ツールやワークフローを確定(NotionやGoogle Workspaceなど)。
  • [ ] SNSアカウント開設(Twitter, Instagram)と名前「XEN DROP」のブランディングデザイン(ロゴや配色の選定)。

1月16日~31日: タスク分解とスキル整理

  • [ ] 週5時間のスケジュールに合わせて月単位のタスク計画を作成。
  • [ ] 現在のスキルをリストアップし、不足している分野(音楽、マーケティング、テクノロジー)を分析。
  • [ ] 初期コンテンツ案(音楽やブログ記事など)を最低1つ完成させる。

2月1日~29日: コンテンツ制作とプレゼンス確立

  • [ ] 短時間で制作可能な音楽トラックを作成(2~3分程度の楽曲)。
  • [ ] SNSで音楽制作プロセスを定期的に投稿(週1回ペース)。
  • [x] 簡易なポートフォリオWebページ(xen-drop.net)を構築し、公開。

3月1日~31日: フィードバック収集

  • [ ] 制作した楽曲やコンテンツをSNSやコミュニティでシェアし、フィードバックを受け取る。
  • [ ] 初期サポーターの発見を目指し、SNSでの交流を増やす。

4~6月: 小規模な成果とプロジェクトの方向性確立

4月1日~15日: 制作ペースの確立

  • [ ] 週5時間のペースで新しい楽曲やコンテンツを作成。
  • [ ] 制作過程をドキュメンタリー風に記録し、SNSで定期投稿。

4月16日~30日: ミニイベントの企画

  • [ ] オンラインで小規模なライブパフォーマンスまたはQ&Aセッションを開催。
  • [ ] 初期ファンとの信頼構築を目指し、積極的にコミュニケーションを図る。

5月1日~31日: コラボレーション模索

  • [ ] 他のクリエイターや音楽制作に興味のある個人と交流を深める。
  • [ ] 可能であれば、コラボレーションで楽曲やプロジェクトを作成。

6月1日~30日: プレゼンス拡大

  • [ ] 小規模な制作物のポートフォリオを拡充。
  • [ ] SNSフォロワー数を目標値(例: 500~1,000人)に増加させる活動を強化。

7~9月: 実績の積み重ねと次のステップ準備

7月1日~15日: 既存コンテンツのブラッシュアップ

  • [ ] 制作済み楽曲を改良し、より完成度を高める。
  • [ ] 過去のSNS投稿を分析し、効果的な投稿パターンを特定。

7月16日~31日: テクノロジーとの統合開始

  • [ ] テクノロジーを活用した新しい音楽制作プロセスの模索(例: AIツールの利用)。
  • [ ] 使用したツールやプロセスをSNSでシェア。

8月1日~31日: 中間目標の総括

  • [ ] プロジェクトの進捗を整理し、現状の課題を把握。
  • [ ] 次の3ヶ月での達成目標を設定(例: 制作楽曲数や新しい試みの具体化)。

9月1日~30日: メディア活用の実験

  • [ ] 制作物を無料公開し、感想や意見をSNSで募集。
  • [ ] 自身のWebページに新たなセクションを追加し、活動内容を更新。

10~12月: スキルの深化と次年度の準備

10月1日~15日: 自己分析とスキル強化

  • [ ] 自身の強みと弱みを再評価し、重点的に取り組むスキルを決定。
  • [ ] 音楽・制作技術の短期学習プランを立てる。

10月16日~31日: 実験的なコンテンツ制作

  • [ ] 宇宙や未来的なテーマを取り入れた新しい作品を制作。
  • [ ] SNSで「制作過程ライブ配信」などの新しい試みを実施。

11月1日~30日: 成果を形に

  • [ ] 2025年の活動を総括するダイジェスト動画やブログを作成。
  • [ ] ファンやサポーターに向けた感謝メッセージを発信。

12月1日~31日: 次年度計画の策定

  • [ ] 2026年に向けた具体的な目標を設定。
  • [ ] 年間の成功事例やフィードバックを基に改善点を洗い出す。

2025年の達成事項まとめ
  1. SNSでの継続的な発信を実現(週1投稿以上)。
  2. 最低10曲の制作物を完成させ公開。
  3. 初期ファンやサポーターを少人数でも獲得(フォロワー500~1,000人目標)。
  4. 制作プロセスをシステム化し、効率的に活動を進める基盤を確立。

さあ、勝手にやります。

コメント

タイトルとURLをコピーしました